クライアントからの声 体験談10
【高島】
こんにちは。
ワールド・サイキックス・エージェンシーの高島です。
ごぶさたしております。先日のジムワトソンさんによる
サイキックリーディング当日は、
遠くからお越しいただき誠にありがとうございました。
【本村】
こちらこそ、その節は大変お世話になりました。どうも。
【高島】この度はお忙しい中、
サイキックリーディング体験インタビューのために
お時間取っていただいてありがとうございます。
【本村】
いーえ。楽しみにしてました。
【高島】
これから、インタビューをさせていただきたいと思います。
それでは、はじめさせていただいてもよろしいでしょうか?
【本村】
はい。どうぞ。準備できてますよ。
【高島】
それではお願いします。
私の方でいくつかご質問を用意させていただいたので、
それに準じながらいろいろざっくばらんに、
思ったままをぶっちゃけていただければと思います。
【本村】
はい。分かりました。
【高島】今回、ジム・ワトソンさんによる
サイキックリーディング鑑定を
直接面談という方法で受けていただいたんですけども。
まず、ジムワトソンさんのリーディングは、
どんな形でお知りになったんですか?
【本村】
はい、そうですね…
もちろん、うちのグループ会社代表の平田のほうから
話を聞かされていましたんで、
ジムワトソンさんのサイキックリーディングのことは。
だから、すでにある程度のことは知ってましたね。
【高島】
そうだったんですね。
平田様からサイキックリーディングを
受けるといいよって勧められたんですか?
そのとき、どのようお話を聞かされましたか?
例えば、「こういう面白いものあるよ」って言う感じで…?
【本村】
まあ、そんな感じですね。
でも、話を聞いてすぐに受けたいと思いましたね。
なんといっても、
自分自身のステータスを上げるためもありましたし。
【高島】
あ、なるほど。
自分自身のステータスを上げるためですか…
【本村】
はい。あとやっぱり、
聞きたいことっていうか、うーん、
まあ、自分の人間の幅といいますか、
やっぱり自分のキャパを広げたいというのがね。
ありましたから…
【高島】
なるほど、そうなんですね。
【本村】
うーん。
それが、最初にサイキックリーディングを
受けたいという動機でしたし、
ジムワトソンさんから聞きたいことの
一番の目的でしたね。
他には、自分しか知らない何か悩みがあるから
聞いてほしいとか……ですかね。
【高島】
なるほど、そうだったんですね。
【本村】
自分の場合、先がどうなるかを
知りたいとかじゃなくてですね。
自分のキャパを広げるために、取りあえず……
そうですね。そう思ったんですよ。
【高島】
なるほど。
でも、いきなり抵抗なく、
とりあえずそのサイキックリーディングを通して
何か活用できればいいなあという感じに受け止められて……
【本村】
そうです。
【高島】
あ、そうなんですか。
すごいな、前向きなんですね。
【本村】
はい。
【高島】
いきなりOKだったんですか?
ジムワトソンさんの
サイキックリーディングを受けることに関して…
【本村】
はい、そうです。
【高島】
ああ、そうですか。
今回、サイコメトリーという方法で、
ジム・ワトソンさんのサイキックリーディングを、
本村さんに受けていただいたんですけども……
【本村】
はい。
【高島】
いままでご存知のような霊視とは違って、
何かちょっと未知なるものでもありますよね。
【本村】
はい、確かに最初はそうでした。
【高島】
知らないものというか…
そんな、サイキックリーディングを受けるにあたって、
何か不安とか疑問とかは無かったんですか?
【本村】
不安とか疑問とかですか…
もともと、何て言うかな…
疑ってかかってたわけじゃないし。
まずは、こう信じてもないし、って言うか、
事実をそのまま受け止めようと思ってたんで…
とりあえず、ジムワトソンさんから
必要なことはすべて言っていただけるという形で
踏まえてましたし……
【高島】
はい、なるほど。
【本村】
僕らが無い力をお持ちの方っていますよね。
例えば、特殊な能力でも、ほかの能力でも
いろいろとある方いるじゃないですか。
【高島】
いますね、確かに。
【本村】
例えば、運動能力が高かったりとか。
その分の、その、ね。会っただけで、
触っただけで分かるっていう。
【高島】
一つの能力の一種の一つとして。
【本村】
うん、そうです。
【高島】
とらえられてたということですね。
【本村】
はい、だから、
疑うも、疑わないもなく、普通に。ええ。
【高島】
すごいですね、ニュートラルな感じで。
【本村】
はい。
【高島】
取りあえず、
活用できるものがあれば聞ければいいなあ
みたいな感じだったんですね。
はあ、はあ、はあ、素晴らしい。
今回、そのサイキックリーディングを
受けていただいたんですけども、
今、大体、取りあえず受けてみようと
決められてたとは思うんですけど、
何かこう、何て言うのかな。決断された時に、
じゃあ、実際に受けてみようという決め手となった
きっかけって何かありましたか。(笑)
変な質問ですけど。
【本村】
じゃあ、行くぞというきっかけですね。
【高島】
もう、もう、もう。そう、それですね。何か……。
【本村】
そうですね。
【高島】
ちょうどタイミング的に、
「あ、いいじゃん、面白そうじゃん」みたいな
状態だった感じなんですかね。(笑)
【本村】
面白そうっていうかですね……
【高島】ええ、ええ。
【本村】
やっぱり一番の目的は、その、自分が……
【本村】
自分とか、会社とか、家族とか、
まあ、少しでも幸せな気分でありたいですし、
良くなりたいというのがあるじゃないですか。
【高島】
なるほど。
【本村】
ええ。そこの部分で何か、
例えばアドバイスいただけるものがあれば、
活用できると思ったし……
【高島】
なるほど。
【本村】
うん、マイナス面は全然考えてなかったです。
【高島】
ああ、そうなんですか。
素晴らしいですね。
【本村】
何かあるだろうと。
【高島】
ああ、得るものがね。
【本村】
はい、ええ。
【高島】
素晴らしいな。
OK、ありがとうございます。
【本村】
はい。
【高島】
次の質問は、
こういったスピリチュアルなものとか、
透視とか霊視というのがよく耳にしますけども、
そういうものに対して、
もともと抵抗というものは無かったんですかね。
【本村】
んー、抵抗というかですね……
【高島】
ええ。
【本村】
んー、ないですね。(笑)
【高島】
ああ、そうですか。
【本村】
ただ、やっぱり、こう、
今までもそういった方?
霊視する方に何名かお会いしたことも
今まであるんですけどね。
【高島】
なるほど、はい、はい。
【本村】
また、全部が全部じゃないですけど、
やっぱり見える方は見えるでしょうし、うん。
そこの部分で、だから違った形で、うん。
やっぱりいろいろとジムワトソンさんに聞きたいなと。
【高島】
なるほどね。
【本村】
はい。また、その時の悩みとか、
聞きたいこととか、違うじゃないですか。やっぱり。
【高島】
ああ、そうですね。
【本村】
はい。
【高島】
タイミング、タイミングで、
どんどん進歩していってますしね。
【本村】
そうですね。
【高島】
状況も変わりますから。
なるほど。分かりました。
そうしたら、
次の質問は、サイキックリーディングを受けられて、
今回、特に印象に残った、例えば衝撃的だった体験を
ちょっと挙げていただきたいんですけども、
何かありましたか。(笑)
【本村】
そうですね。まあ、一番違うところは、
普通、聞きたいことを言って、
それに答えていただくという順番じゃないですか。
【高島】
ああ、なるほど、確かにそうですね。
【本村】
ええ、それが逆っだたので。
【高島】
(笑)それが衝撃的だったと。
【本村】
そうですよね。
【高島】
なるほど。
【本村】
ある意味、そこの部分で、
まあ、僕らが、やっぱりそんな透視者とかに思うことは、
「俺が言いたいこと分かるやろ。それくらい当てろよ」と
いうのがあったんですね。
【高島】
なるほど。はい、はい。
【本村】
うーん。そこからきたからですね。
うん、やっぱりそれは衝撃ですね。
【高島】
あー、なるほどねえ。
それが一番、印象的に残ったということですね。
【本村】
そうです、はい。
【高島】
それで、実際に、ワトソンさんの
サイキックリーディングを受けられて、
何かこう、何て言うんだろう。
こういうことが聞けて良かったなあとか、
何かこういう感覚を感じたみたいなことが
何かありましたら、具体的に聞かせていただきますか。
【本村】
分かりました。
まず、普通の霊能者とかいう人たちは、
やっぱり世間一般で、
駄目なことは駄目と言ったりとか、
肯定もあるけど否定もありますよね。
【高島】
はい。
【本村】
いいものはいい、悪いものは悪い、
ってあるんですけれども、
まずは、やっぱりすべてを
受け入れての肯定から……
【高島】
はい、はい。
【本村】
入るというところがですね。
うん、僕はやっぱり、
いいことなのか悪いことなのかというのは、
社会が決めたり、ルールが決めたり
してるじゃないですか。
【高島】
なるほど、はい、はい。
【本村】
そこの部分は超えた中で、
「これはあなたにとって、
ここはいいんじゃないの」と。
【高島】
はい、はい。
【本村】
とかね。そういった部分がやっぱり……、
よかったですね。
【高島】
なるほどね。そうですね、もうおっしゃる通りで、
良い、悪いというような一般常識は、
勝手に人間の生活の中で作られたものであって、
ワトソンさんもよく、
本当にその人にとっていいことってのは、
もうそれでは計れないと言ってましたからね。
【本村】
はい、はい。
【高島】
なるほど、そこが……
【本村】そこの部分が、うん。ものすごく、何つうかな。
やっぱり、いいも悪いも一緒じゃないですか。
【高島】
はい、はい。
【本村】
紙一重でもあるでしょうし……
【高島】
ええ。
【本村】
うん、そこの部分での、やっぱり人間の価値観?
【高島】
はい。
【本村】
人それぞれ違うでしょうし。うん。
そこの部分がやっぱり、すべて肯定から入ってね。
うん。やっぱり、うまいなと。(笑)
【高島】
(笑)うまいな、なんて面白いですね。
なるほど。そう感じたわけですね。
【本村】
はい。
【高島】
面白いな。
それで、今回そのサイキックリーディングを受けられて、
なんか、もちろん、さっき、今までのお話の中でも、
ある期待とかいうものを、
きっと持たれて臨まれたと思うんですけども、
その期待に関しては、何かこう、何て言うんですかね。
応えられてましたかね。
それとも何かこう、足りないものを感じたとか、
ここは聞きたくなかったとかってありましたか。
【本村】
いや。確認ができてよかったなと。
やっぱり、ほら、自分たちも例えば、例えばですよ。
お金持ちになるとか、将来良くなるとかっていうのは、
やっぱり自分も、何て言いますか、
自らマインドセッティングの中でね、それは作ってたんですよ。
【高島】
なるほど、なるほど。
【本村】
何て言うかな。もう、なっているという状態でね。
【高島】
なるほど、なるほど。素晴らしい。
【本村】
そこの部分での、やっぱりあの……
【高島】
あたかも、そうであるかのようにこう、活動……
【本村】
固まったというかですね。
【高島】
ほう、なるほど。
【本村】
ええ、さらなる、強い……
【高島】
確信を得た感じですか。
【本村】
気持ち、うん、そうですね。
【高島】
はあ、そうなんですね。
【本村】
はい。
【高島】
なるほど。OK、ありがとうございます。
【本村】
といった感じだったですね。
【高島】
なるほど、それで、リーディングを受けていただいて、
今、ほぼ一カ月ぐらいたってるのかな。
【本村】
はい。
【高島】
ちょっと振り返っていただいて、
リーディングを受ける前の、
何か流れとか、その状態と、
今リーディングを受けられて、
今現在の歩みを歩まれていると思うんですけど、
このなんかこう、違いがありますか。
実質的な面と、あと感覚的な面で
何か違いを感じられてますか。
【本村】
感覚はですね。
やっぱり、人間ですからたまに迷う時が
あるじゃないですか。
【高島】
それはありますね。
【本村】
ええ、この判断どうしたらいいんだろうかとか。
【高島】
あります、あります。
【本村】
自分のやっぱり直感があるじゃないですか。
【高島】
ええ、そうですね。
【本村】
やっぱり、不安で自分の意見をちょっとは
曲げたりした部分があったんで会うけど、
リーディングを受けた後は、
もうやるべきことが確信に変わってるから、
いいんだと。これからいい結果が出ても悪い結果が出ても
いいんだということで、
まあ、思いっきり発言も行動もできるようになりましたし……
【高島】
おお、すごいですね。
【本村】
実際のアクションも起こせると言う意味では、
もう特に精神的に強くなりましたね。
【高島】
なるほど、なるほど。
もうストレートな気持ちを、
ストレートにキャッチボールしてる感じ何ですね。
【本村】
そうです。
【高島】
はあ、素晴らしい。
そうなんですか。自分の思ってることを
そのまま表現するとかいうのも、
すごく重要ですもんね。なるほどねえ。
なんか実質的な動きとしては何かありますか。
何かこう、変わったなあみたいに感じられるところ?
今まだ始まったばかりで、
一カ月で何か急に起きるわけはないんですけどもね。
【本村】
いや、ありますよ。
【高島】
あるんですか。
【本村】
ありますよ。
【高島】
そうなんですか。
【本村】
やっぱりですね、仕事を進めるにあたって
予想立てるじゃないですか。
こうやったら、こう動くなとか、
こうやったら、こう動くなっていうのが、
100パー当たりますね。
【高島】
100%ですか…?
いゃ〜、それはすごいですね。
【本村】
それは、さっきお話した
弊社の濱本ともそうなんですけど……
【高島】
ええ。
【本村】
うん。あの人はこうやったら、
こう動くだろうから、こうだねとか。
じゃあ、こう仕掛けていこうかとか、っていうのが、
今、百発百中ですね。
【高島】
すごい、すごい。面白くなって……
【本村】
もう笑うぐらいですね。
昨日も話してきてたんですけどね、電話で。
【高島】
はあ、そうなんですか。
【本村】
だから、そこの部分が自分のね、
僕のとらえ方として、エゴじゃなくてですよ。
【高島】
はい、はい。
【本村】
そこの部分でもっとやっぱり業務とか、
生活に活用できたらいいなと思ってですね。
【高島】
なるほど、なるほど。
【本村】
はい。
【高島】
ああ、もうじゃ、本当にこう、
感覚が鋭くなっておられて……
【本村】
そうですね、はい、はい。
【高島】
いるんですね。
はあ、すごいな。すごくいいお話ですね。
うらやましいぐらいです。(笑)なるほど。
【本村】
だから、今、現時点で悩みとか、
苦にしてることとかは、ないですよ。
【高島】
ああ、そうなんですか。すごいですね。
じゃ、もう……
【本村】
もともと能天気なんですけどね。僕ね。(笑)
【高島】
そうですかね。そうなのかな。
すごく、バランスは取られてるのかなという
印象がありましたけど。
【本村】
いえ、いえ。ストレスが無くなってですね。
【高島】
ああ、ほんと。良かったです。
【本村】
ちょっとやっぱり、お会いした時に、
自分自信のエネルギーが落ちてたんですよ。
【高島】
そうなんですか。
【本村】
自分で知ってたんですね。疲れからと、うん。
【高島】
ああ、疲れてるって、なんかそういえば思い出しますね。
そういうふうに言ってましたよね。
【本村】
ええ。
【高島】
うん、うん。なるほど。
【本村】
その部分が、解放されて…
【高島】
ああ、そうなんですか。
【本村】
うん。すかっとしてますよ、毎日。
【高島】
すごい、うれしいです。そういうことが利けますと…
そうですか。
さっき、ちょっとお話いただいた、
その何かスピリチャルなもの、霊視とか透視とか、
そういうものを、ほかの方に受けたことが、
きっと経験が今まであったということなんですけども。
【本村】
はい、はい。
【高島】
そういう、その経験と、
例えば今回のワトソンさんのリーディングと比べてみて、
何か違いとかってありましたかね。さっき、
多少言っていただいたのかな。
【本村】
うん、違いっていっても、
まあ、本物もいますし、偽物もいますわね。
【高島】
そうか、確かにそうですね。
【本村】
うん。そこの部分はもう、自分たちもやっぱり、
よくよく分かってたんで……
【高島】
なるほど。
【本村】
ええ、そんなやっぱり、
比べてどうのこうのというのはまったく無いですよね。
【高島】
ああ、そうなんですか。
【本村】
また、その方は、その方で、いいですし。
【高島】
なるほど、なるほど。
【本村】
僕らにも、その時ものすごくプラスになったし。
【高島】
なるほど、なるほど。
【本村】
今回も、そうですし。
【高島】
なるほど。
【本村】
その、自分の今の状況に応じてですね、
そういった方たちと出会えて来ましたんで…
ほんとに感謝しています。
【高島】
そうですか。すばらしいことですね!
【本村】
特にジムワトソンさんのような方とお話ができるっていう、
この環境といいますか、 これは、本当に不思議だな…
と思ってますけどね。
だって… そうでしょう?
ぶっちゃけ、
ジムワトソンさんのような方に無理やり会おうとしても
会えるもんじゃないし…
ご縁とタイミングなのかなぁ…
【高島】
なるほどそうですか。
確かに“ご縁とタイミング”といえますよね…
実際、やっとジムワトソンさんの
サイキックリーディングのアポイントが取れても
クライアントさんご本人の事情でこれなくなる方って
何人もいますからね。
【本村】
あ〜、なるほどね…
きっとそうなんですよね…
やっぱり、
“ご縁とタイミング”ですね。
【高島】
すごく真意をついたご意見ですね。
ありがとうございます。
OK。そうですね、
今回こうやってサイキックリーディングを受けられて、
いろんな気持ちを通過したり、体験されたりしたと思うんですが、
今現在、実際にいろんなことが起き始めたりとか、
すごくこう、腹に落ちた部分って言うんですかね…
そういうものを、たくさん持たれたと思うんですけど、
今、この体験談を聞いてから、
チャンスがあったら実際に
サイキックリーディングを受てみようか、
それとも… っていう心が揺れ動いている部分で
決断を迷ってる方もいらっしゃるんですね。
やはり。
【本村】
ああ、なるほど。
【高島】
実際に、そういう方からの、何ですかね。
ご相談とか連絡あったりするんですけれども、
ぜひ、その方たちに向けての、何かこう……
【本村】メッセージ?
【高島】
ええ、メッセージ、そうですね。
いただけるとうれしいんですが。
【本村】
分かりました。はい。
迷うということは、やっても、
受けてもいいということなんで。
【高島】
ほおー。
【本村】
一歩踏み出してくださいと。
【高島】
なるほど… まず、一歩ですね…
【本村】
はい。もし、どうも思ってなかったり、
興味が無ければ迷いませんよね。
【高島】
なるほど。ああ、そうか。
どうでもいいことだったら迷いはないということですね。
【本村】
迷わないですよね。排除するから。
【高島】
なるほど、確かにそうですね。
【本村】
でも、迷うということは、たぶん「行きたいな」が7割。
【高島】
なるほど… 7割ですか…
【本村】
うん、でも今までのトラウマであるとか、
自分の都合であるとかが3割で、
邪魔してると思うんですね。
【高島】
なるほど、なるほど。
【本村】
じゃ、迷うぐらいなら受けたがいいですねって
ことなんですよ!
【高島】
なるほど。(笑)すごくストレートなメッセージ、
ありがとうございます。
確かにそうですね。
まあ、今回、初めて、サイキックリーディングを
受けていただいて、
その初めてが一番こう…
今回、日本にジム・ワトソンさんが来日した時に、
このワールド・サイキックス・エージェンシーとしては、
初めて皆さんに直接お会いしていただいたんですけどね。
【本村】はい、はい。
【高島】
別の質問なんですが…
またこういったいろんな、その場、その時の状況によって、
いろんな学びがあったとおっしゃっていただいたんですけど、
またサイキックリーディングを、
将来的に受けてみたいなとは思われましたか?
【本村】
うーん、
すぐにまた会いたいなって思いましたよ。
それに、何て言ったらいいのかな…
その場、その場でいつも近くにいてほしいなって言う気持ちが、
結構ありますね。
【高島】
ああ、そうなんですね。
すごい、すごい。そこまで身近な大切な存在として
思っていただいて、とても光栄です!
【本村】
だから、リーディングを受けた後に
うちの代表とも話してたんですよ。
できたら、ジムワトソンさんに会いに
アメリカに行こうよってね。
【高島】
(笑)いいですね。
とてもいいですね、会いに行くって。
最高、最高。
そうですか。
そこまで近い存在に感じていただけたんですね。
【本村】
はい。そうですね。
【高島】
では、当然、またワトソンさんが日本に来日した時とには…
【本村】
ええ、ええ。
直接お会いしたいなあと、思ってますよ。
そりゃ、もちろん。そりゃ、もちろんですよ。
【高島】
あー、そうですか。うれしいお言葉ですね。
ジムワトソンさんに必ず伝えますね、このメッセージを…
【本村】はい、よろしくです。
【高島】
OK。そうしたら、最後に今後いろいろなイベントとか
セミナーとか、勉強会とか、あと何か交流会みたいなものを
催ししてみたいなと、いろいろと考えているんですけど…
【本村】はい。
【高島】
何か、逆にアドバイスいただきたいなと思うんです。
こういうのだったら面白そうとか、
こういうのだったら参加してもいいよみたいなものが、
もしありましたら、サゼスチョン…
ご意見をいただけませんでしょうか…?(笑)
【本村】
なるほど… そうですね…
【高島】
少人数のグループで、
例えば…
ジムワトソンさんとパワースポットを回るツアーとか…(笑)
勝手に今、思ったんですが……
【本村】
それ、面白そうですね!
個人的にすごく興味ありますねえ。
【高島】
本当ですか。(笑)
【本村】
それいいですね。面白そう…
それ、本当に面白そうですね。
いや、うちの会社もね、
役員でみんなが旅行が大好きなんですよ。
【高島】
ああ、そうなんですか。それはいいですね。
【本村】
で、今もね、ずっとあちこち、
大体2カ月にいっぺんのペースぐらいで。
はい。予定を決めなくて旅に出るんですよね、僕ら。
【高島】
へえー、面白いですね、それは。
【本村】
だから、こないだ東京でお会いしたじゃないですか。
【高島】
はい、はい。
【本村】
あの帰りも、次の日、小豆島行ったのかな。
【高島】
あ、そうなんですか。アクティブですね皆さん…
【本村】
小豆島行って、どうしようかということになって、
それからですね、小豆島からどこ行ったのかな…
あっ、そうそう、
小豆島から大分に行ったんだ。湯布院のほうに。
【高島】
ああ、そうなんですか。フットワークが軽いんですね。
【本村】
はい。僕らは即行動ですから…
【高島】
本当にすごい、すごい。
【木村】
あちこち回るのが、ええ、大好きなんで。
日本国内のパワースポット巡りなんて
いいんじゃないんですかね…
【高島】
あ〜、面白そうですねそれは…
ぜひ、その国内のパワースポット巡りは
本当に実現したいですね。(笑)
【本村】
そうですか、いいですね。
それは日本だけじゃなくて、海外でもいいんですよね?
【高島】
それは、もちろんですよ。
【本村】
はあ、そうですか。
個人的には海外のほうがいいですね。
【高島】
ああ、そうですか。OK。
【本村】
はい。海外のほうがいいです。
【高島】
ああ、そうですか。
アメリカの西海岸のほうとかね、アリゾナとか
いわゆるパワースポットがすごく多いんで。
いろんな山とか、すごいエネルギー強いとこがあったりとか、
ボルテックスって、エネルギーがなんか上から来たり、
下に下がったりするとこがあるらしいんですけど……
【本村】
ああ、聞いたことあります。
【高島】
さらにそういうところで、
参加者みんなでジムワトソンさんとメディテーションとか
面白いですかね… 興味ありますか?
【本村】
そうですね。最高じゃないですか。
【高島】
ああ、そうですか。いいですね。
何か、話に乗ってくれる方がいてうれしいです。
何それって?って言われて、
終わっちゃうとさみしいものがありますからね…
【本村】
(笑)実は、また来月の頭、韓国行くんですよね。
【高島】
えっ、そうなんですか?
【本村】
みんなで、はい。
【高島】
すごい、すごい。うらやましい限りですね。(笑)
誰でしたっけ… あの… そうそう濱本様でしたっけね。
【本村】
はい、はい。
【高島】
何か、ジムワトソンさんから
楽しむ程度にギャンブルしろって、
確か言われたとか言ってましたね。
確か…
【本村】
もともと、ギャンブラーなんですけどね。(笑)
【高島】
あ、そうなんですか。
その波動をジムワトソンさんは感じたんですかね…
ぜひ、楽しむ程度にギャンブルしろって言ってたんで。
じゃ、ちょっと楽しみですね。
【本村】
はい。
【高島】
そういうギャンブルできるところにも行かれるんですか。
【本村】
(笑)実は、それがメインで行くんです。
【高島】
あ、そうなんだ。
【本村】
実は、韓国のカジノに遊びに行くんですよ。
【高島】
ああ、いいですね。
思いっきりエンジョイしてきてくださいね。
少し羽目外してね…(笑)
心も体もリフレッシュしてきていただけたら、
すごくいいかなと思いますね。そうですか…
【本村】
はい。もちろん、そうしたいと思います…(笑)
【高島】
今回、インタビューさせていただいた内容を、
ワールド・サイキックス・エージェンシーのサイトのほうで、
ぜひご紹介させていただきたいと思ってるんですけども、
よろしいでしょうか?
【本村】
分かりました。まったく問題ありません。
ぜひ、使ってください。
【高島】
ありがとうございます!
とても嬉しく思います。
【本村】
(笑)
【高島】
すみません。あと2〜3の質問で終わりますので。
よろしく願い致します。
えっと、
ホームページに掲載時に関してなんですけど…
【本村】はい。
【高島】
実際に本村様の実名とか、
あと、会社のお名前とか、タイトルとかを
ご紹介させていただいてもよろしいですか?
それとも匿名のほうがよろしいですか?
【本村】
本名でいいですよ。
会社名もタイトルも実際のものでOKです。
【高島】
あ、いいですか。ありがとうございます。
とても信憑が出ますので感謝です。
【本村】
ただ、体重だけは載せんでください。(笑)
【高島】
なんとまぁ、面白いことを…
もちろん、体重は載せません、載せません。(笑)
本村さんて面白いっすね。
あともう1つのご質問ですが…
もしよければ、ジムワトソンさんと本村さんが
先日一緒に撮った写真を一緒に
掲載させてもよろしいでしょうかと……
【本村】
あっ、写真… 掲載してもらっていいですよ。
【高島】
よろしいですか。ありがとうございます。
【本村】
はい。もちろん大丈夫です。
ただ、目のとこに黒い線を入れといてくださいね。
【高島】
またぁ〜、本村さん… まじですか???
【本村】
ははっ、冗談です。(笑)
【高島】
面白い!
なんだ。本村さん、そんな面白い方だったんですね!(笑)
【本村】
え、アホですよ、結構。
【高島】
そうなんですか。
真剣な、すごいシリアスな方だと思ってました。
印象が…
【本村】
いえ、いえ。(笑)
【高島】
このたびは、貴重なお時間をとっていただき
インタビューにお答えいただきまして
本当にありがとうございました。
【本村】
はい、こちらこそ楽しかったです。
【高島】
そしましたら、そうですね。
えーっと… あとは、以上です。
あと最後に一つ、
何か言っておきたいこと、
これだけはなんか、お話したいこととか、
質問とかありましたら、
最後にお聞きしたいと思うんですけど、
何かありますか。
【本村】
いつ僕ら、アメリカ行きますか。(笑)
【高島】
(笑)僕に聞いちゃうんですか。
たぶん、かなり近いうちに行くんじゃないですかね。
【本村】
はい、いや、たぶん今年中には行くと思いますよ。
【高島】
行きそうですよね。
【本村】
はい。
【高島】
それは、そういう気が、僕もしてます。
【本村】
はい。
【高島】
みんなで行っちゃうんだろうなあ、きっと…
フットワークの良さは、すごいですもんね。
役員の皆さん。
【本村】
はい。思い立ったらすぐ行動ですから。
うちは… はい。
【高島】
いやあ、今回のインタビューはとてもよかっです。
でも、ほんと、素晴らしいメッセージばっかりで、
何か悪いことないですかね。
これだけ聞きたくなかったとか、そういうことないですかね。
【本村】
いや、無いですよ。
自分、ストレートで常にオープンだから
すべて感じたままに話しましたんで…
ネガティブな意見は無いですよ。
【高島】
そうなんですか。
【本村】
はい。そんな、隠し事とかね、あんまり出来ないんで……。
隠すことないから、全然。だからありのまま伝えました。
【高島】
ほんと、本村さんはフリースピリットで素晴らしいですね。
【本村】
はい。自然体が一番ですよ!
【高島】
そうですね。
このたびは、自然体な最高のインタビューを
ありがとうございました。
【本村】
いいえ。楽しかったです。
【高島】
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
【本村】
はい。お忙しい中、すみません。わざわざ。
ワトソンさんによろしく言っておいってください。
【高島】
了解いしました。
それでは、失礼いたします。
【本村】
ありがとうございます。
会社名: 株式会社 キューエコ
ご職業: 代表取締役常務
お名前: 本村寿浩様(本名)
ご住所: 長崎県在住
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