クライアントからの声 体験談2
まず驚いたことはリーディングが始まって、自分が聞きたいと思っていたことをほとんど先にワトソン氏に言われてしまったことです。
そして、今自分が、歩んでいる道への確信と自信をワトソン氏のサイキック・リーディングによって改めて与えられた、という感じです。
新規事業のこと、現在の仕事のこと、私自身のこと、親子関係、母と妻のこと、空手道場のこと。
言葉では表せない驚きと、ただただ“すごい”の一言につきました。
長年仕事上のパートナーに私が受けたサイキック・リーディングの内容を包み隠さず聞いてもらったのですが、「何度と無く、思わず胸にジ〜ンときて、目頭が熱くなって、おもわず涙が出そうになった」と彼とリーディング終了後に話をしたのを思い出します。
それだけ感動的で的確なご指摘、アドバイスをワトソン氏のサイキック・リーディングからいただけたのが正直なところです。
最近、テレビでもおなじみの江原さんをはじめとしたスピリチュアルなものに、もともと興味がありましたので、今回サイキック・リーディングを受けるにあたって、何の抵抗もありませんでした。
どちらかというと、自分では理解できていないこと、知らないことさえ知らない自分自身の方向性や情報をワトソン氏から聞くことによって、どう自分のビジネスや実生活に活用していこうかということのほうが大切でしたので、とても楽しみにしていました。
当日は、ある意味ワトソン氏のリーディングを聞き逃さないように真剣でした。また、あとで聞きなおせるように、サイキック・リーディングの内容を録音することをスタッフの高島さんから勧められていましたので、その準備も万端でした。ですから、当日は安心してワトソン氏のリーディングに耳をかたむけられました。
正直言って、私にとっては“いいこと”ばかりで、「本当にこんなに“いいこと”ばかり言われていいの」という感じでした。
逆に注意することや悪いことを聞きたい感じさえしました。
これも、今までにない経験でした。
(実際は、当日録音したものをあとから聞きなおすと注意事項もいろいろ伝えてもらっていたのですが)
以前、私は日本のある占い師の方に鑑定をしてもらったことがあるのですが、この占い師は、はじめから最後まで、ここが悪いとか、ここに注意しろとかばかりしか言わなかったのです。
私は、「そんなに悪いことにばかり注意できるか。」と思っていました。
そういう意味でもワトソン氏のリーディングはポジティブで実践的なスピリチュアル・コンサルティングでした。
リーディングのあとでスタッフの高島さんに“いいことばかり言われて”の件を、質問したのですが、「経験的に、ポジティブなエネルギーを持ってサイキック・リーディングに望まれる方達は、必然的にポジティブな良い方向へのメッセージ、アドバイスがほとんどになりますね。」と言われました。
そして、ワトソン氏は「特に日本の占い師や霊能者は、クライアントを怖がらせたり、ネガティブなこと(悪いこと)ばかり言うような人が多いことを感じるし、その事実を知っているので、このような行為が嫌いなのです。」とも言われました。(私は体験者なので、言ってることがよく分かります…)
恐怖心からは何も生まれないからだそうです。
ワトソン氏は、事前に対処や改善できることであれば、リーディングの中で、はっきり悪いことを伝えてくれると聞いていました。
我々は、平等に神様から与えられた魂を持っている存在として、人の死や恐怖心をあおることは絶対してはいけないことだとも日頃言われているそうです。
今回のリーディングを受けている中で、そんなワトソン氏の一人ひとりのクライアントを大切にする姿勢を強く感じた瞬間が何度と無くありました。
あと、私のプライベートな部分では、私の2人の子どものことでちょっと気にかけていたことがありました。
正直いいまして、これに関する答えはあまり期待していなかったのですが、家族しか知らないようなことにまで、鋭い指摘があったことも驚きでした。
ワトソン氏のスピリチュアル・アドバイスを受けて、私自身の気持ちの整理ができ、ある意味、自分が感じていたものが正しかったと再確認することが出来ました。本当に感謝です。
改めて子どものありのままを受け止めてあげながら、将来的にも彼ららしい生き方のために、より良い環境作りをしてあげようと心から実感しています。
そして、子どもと過ごす時間もできるだけ増やしていこうと思いました。
あと、私はもう一つの取り組みとしてスポーツを通し、本来の日本人の素晴らしさを子どもたちに知ってもらいたいという思いで、空手道場を主催しています。
その点にもワトソン氏は今回のサイキック・リーディングの中で触れられ、まさしく私が目指している“子どもへ私の人間哲学を伝えること”の大切さ、それをさらに広めていくことの使命を伝えていただきました。
日本の将来のためにも、子どもたちに日本人が本来持っていた“武士道的な精神”を私が教えていくことが重要だと言われました。
どんどん新しい支部を作って、子どもを通して、“健全な体に健全な魂の宿る”良い見本となる日本人の形成に取り組む準備をすすめています。
そうそう一番大切なことを忘れていました。
ワトソン氏はずばり私にこう言いました。
「あなたは、自分自身のための時間を作るようにしてください。どんなに仕事が忙しくてもです。そして、あなたのもともと持たれているすぐれた感覚を呼び起こしてください。それによって正しい判断を常に行っていくことが出来るようになります。そのためにメディテーションをはじめてください。」
確かにずっと仕事中心で走ってきましたので、自分の時間というものを考えることもなく、ここまで来てしまったことに気づかされました。
いつもせわしなく動いてしまう癖があるのですが、
あえてメディテーションを行う時間を作っていこうと思います。自分自身を大切にすることを改めて教えてもらったような気がします。
Dr.ジム・ワトソン、本当にありがとうございます。
最後に、ワトソン氏のサイキック・リーディングを、これから受けようと、受けてみたいと思っている方々も多くいらっしゃると思いますが、私からお伝えできることは、“まず、リーディングを受けてみてください。”という一言に尽きます。
信じれるとか、信じられないとか、いろいろと考えることもあると思いますが、人生の中で、こういう体験ができるチャンスは少ないと私は思います。
言葉では、うまく説明できないのですが、なんと言えばよいのか…
この“すごい”という感覚をぜひ皆さんにも体験していただきたいと思います。
繰り返しになりますが、
なんと表現してお伝えしていいのか、言葉が見つからないほどのすばらしい感動を体験させていただき本当にありがとうございました。
今度は、私のほうからワトソン氏やスタッフの高島さんへ私の近況報告として、具体的な進歩や結果をご報告していきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
もし、ジム・ワトソン氏がアメリカから日本に来日することがあれば、ぜひ直接お会いしたいと思っていますので、その時はご連絡下さい。
この度は、本当にありがとうございました。
生命保険ショップ「グッドチョイス」
新井実志 さま |