クライアントからの声 体験談4
「あの…
体験談をお伝えする前にお聞きしたいことがあるんですが…
Dr. Jim Watson って日本語読めるの…? って言うか…
何で日本語で書いた手紙の内容があんなにも的確にリーディングの中から
飛び出してくるのか… 怖いぐらい不思議だったんで聞いたんですけどね…
なんで、ぼくしか知らないこととかさぁ〜 Watsonさん知ってるわけ!?
でも不思議でしょう!? すごすぎるもんね… 怖いくらいだよね…」
これがDr.Jim Watson のサイキック・リーディングを受けたあとのぼくの率直な気持ちでした。
あまりにもすごすぎて、コーディネーター兼通訳のヒロ・タカシマさんに
確認せずには要られませんでしたね。
だってそうでしょう?
ぼくは医師ですし、経営者でもありますんで、理論的に理解できないことは基本的に信じません。
それに理論的に説明がつかないものは受け止めきれないわけですよ。
もちろん、自分で納得できれば別ですけどね…
ぼくの持っていた疑問や問題を、ワトソンさんは手に取るように的確に答えてくる訳ですから、事前にぼくの素行調査でもしているかと思うほど具体的だったわけですよ。本当に衝撃的でしたね! いや、ほんとに…
コーディネーター兼通訳のヒロ・タカシマさんいわく
「ワトソンさんは、サイコメトリーという方法でリーディングを行なうんですが、要するに、クライアントが長く愛用している品物や本人が書いた手紙を封筒を開けずにクライアントの生態エネルギーを読み取り、そこから得た情報をイメージとして受け取り、音や感触、匂い、色、形、味などの五感もフルに使ってクライアントの現在、過去、未来をクライアントに成り代わって体験し、その情報を伝えてくれるんですけどね。」
って説明を受けたんです…
なんとなく解りましたけど、左手を手紙にかざして手紙の内容をエネルギーや
波動で感じて手紙の内容を読みとるなんて、すごすぎて理解に苦しんだ訳です。
それだけすごかったわけですよ!ワトソンさんのリーディングは…
冷静になって考えてみても、もしぼくの書いた日本語の手紙をワトソンさんが読んでいたとして、概略は書いてあったわけですが、何にも詳細は書いてなかったのも事実ですから、あれだけ突っ込んだ深い内容を言われたってことは、事実として受け入れるしかないですよね。
いやぁ〜、よく解っていますよね。
手紙に書いていなかったことで、ワトソンさんから指摘された内容でとくに印象に残ったのは、いま、まさにワトソンさんがお話されているとおりの状況下に自分が置かれていて、この10月、11月と激動の中でいくつかの新しいビジネスを自分ではじめたことがありまして、それに対応している最中なんですね。
で、何よりもリーディングとおして言われました人間関係であるとか、人数であるとか、ぼくの現状を表現され指摘さたんですが、まさしく、的確に表現されているなと実感しましたね。
こんなことは、日本語で書いた手紙の中にも詳細は書いていませんでしたからね… ぼくしか知らないことですしね…
あと、今回のリーディングを受けて理解しにくかったことや不安に思ったことを振り返って考えてみたんですが…
ぼくの場合、こんなこと聞きたくなかったなとか、全然言っている意味が解からなかったと思うようなマイナスな点は特にありませんでしたね。
それより、今現在自分がすすめている方向性であってるんだという確信できる内容の重要なポイントが2つほどあったので、あ〜、自分の判断は。間違っていなかったんだなって思わされましたね。
ですから、不安になったものは特になく、逆に再確認ができたので、とても心地よい安心感をもらったことのほうが大きかったですね。
あとは、今回のワトソンさんのサイキック・リーディングを受ける前と受けた後の違いといいますとですね…
ビジネス上、いくつかのビジネスの体制を整えている状況で、今回のリーディングを受けましたので、再確認のできる良いアドバイスをワトソンさんからいただけたので、さらに自信を持って取り組んでいけるようになったことが、リーディングを受ける前と受けた後の大きな違いと言えますかね…
現在、リーディングを受けて間もないので、コインをひっくり返したようには、いっきに物事が変化は起きてはいませんので、まだリーディングで指摘された内容で、あ〜これだったのかという出来事には遭遇していませんね…
でも、これから先どうなって行くのかすっごく楽しみですね。(笑)
ぼくは、基本的にスピリチュアルなものに抵抗がないですし、興味があるほうなんですね。ですから、実は以前、何回かいわゆる占い師や霊能者に会って鑑定を受けたことがあったんですよ。
で、今回のワトソンさんのサイキック・リーディングを受けたんですが…
これは、もう、別もんですね!
まるっきり次元の違う… なって言ったいいんですかね…
まぁ、いわゆる別もんでしたね。この一言に尽きます。
どう違うかって言うと…
レベルが違いますね。鑑定されている内容のレベルがまるっきり違いますね。
ワトソンさんは、非常に具体的じゃないですか。
具体的に鑑定してくれる占い師や霊能者の方は、少ないですし…
ワトソンさんが、当事者であるぼくしか知らない状況を的確に表現されたことは、形容しがたいんですが… 何はさておいて、すごいことですね!
いままでこれほど具体的なことを言われたことがありませんでしたからね…
レベルが違うという意味では、
仕事上のことを、いわゆる占い師や霊能者といわれる方たちに
見てもらったことがあるんですが…
「何月は気をつけたほうがいい」とか、
「何月は注意しろ」とか、
「何月には病気に気をつけろ」とか、
「何月には車の事故に気をつけろ」とか、
しまいには、
「6月には赤い車に気をつけろ」とか、言ってくるわけで…
そんなにしょっちゅう気をつけたり、
注意ばっかりしてられるわけないでしょう!
それでなくたっていろいろ考えなくちゃいけないこと多いんですから…
こんなふうに注意することばっかりで、全然具体的じゃないわけです
「はぁ〜っ???」っていう感じだったんです。正直言って…
こういうレベルなんですよ。
わかります?
つけ加えておきますが、
あくまでもぼくが今まで、いわゆる占い師や霊能者といわれる方たちに鑑定をしてもらった体験としての話ですから、すべてとはいいませんが…
ぼくの経験では、今言ったとおりの印象しかなかったんですよ!
あとワトソンさんは、いわゆる鑑定のときに、まず、何が聞きたいですか?
というような質問をしないで、今その人にとって重要と思われることから、
その人のエネルギーを読んでリーディングしていくわけですよね。
この点をとっても、やっぱり、「すごい!」としかいいようがないですよね。
正直言って、ぼくの場合、確かに今自分が重要と思っていることや少し不安があるのでどうしようかなと思っている問題点や疑問点を、ワトソンさんは、その状況を整理してくれるかのように順番に的確に話してくれましたね。
そして、とても具体的に話してくれましたよね。
リーディング用にワトソン宛に日本語で書いた手紙の中で、
ぼくは家族の健康や自分の健康などを一番初めの質問として書いたんですね。
それは、ぼくが無理やり決めた質問の順番だったんですよ。
だから、正直ぼく自身もそれほど重要だと思ってなかったんですよ…
実は…(笑)
それがどうやらワトソンさんもそれを感じて解ったらしく、
現状として今のぼくにとって重要な仕事の件をどんどん話していってくれた感じで、最後のほうで、家族の健康面は特に問題がないことを伝えられましたね。
本当にぼくの持っていた重要なものの順番のイメージと、 ワトソンさんの指摘された順番が重なってどんぴしゃって感じでしたね。
まるで、ぼくの頭の中や心の中をのぞいて話しているのかな?
っていうような奇妙な感じがしましたね。
そうそう、リーディングを受けた後に、 今回のこの貴重なサイキック・リーディング体験とその内容を真っ先に私の妻に話しましたね。
妻の反応は…
やはり、 「それは、すごいね!ほんとに!」って、
びっくりしていました。
特に、妻に関することで、ワトソンさんに言われたことの中でも、
現在仕事上、ある部門の建て直しのために、妻がマネージメントに着手してもらっているんですね。
その指摘があったこともすごいことなんですが、
そのマネージメントを通してビジネスが改善されてうまくいくということも言われたんだって妻に伝えたんです。
さらに包み隠さず、「こんなことがこのようにすることによって、こういう風に進んでいくんだってさ…」事細かに妻に伝えたんですね。
妻もスピリチュアル系の鑑定に抵抗がないので、以前みてもらいに行ったことがあるんですよ。正直言ってあまりこれといった具体的なことを聞くようなものはなかったんですけどね…
何となく興味本意というか、何を言ってくれるんだろうというのがあって、
以前、いわゆる占い師や霊能者といわれる方たちに鑑定を妻もぼくもしてもらったわけなんですよ。
で、
「ワトソンさんていう人がさぁ〜 …」って感じで、事細かに話していったら、
「それって、ちょっとすごいよね〜」って妻が言ってきたわけですよ。
一般的な占い師や霊能者の人と全然違うんだねって話になったんですよ。
ほんとに、妻もびっくりしていましたね。
妻に話したこのワトソンさんからいわれた内容は、ぼくと妻以外だれも知らない内容を指摘されたわけですからね。
そして、特にマネージメントを妻が引き受けて、実質的に妻自身がトップに立ってディレクションしていくことが、やっぱり間違いなかったんだってことを確信できたみたいでしたね。
だから、「お互いにお互いのするべき責任分担に目を向けて、がんばっていきましょうね!」と妻からいわれましたね。 ええ、ほんとに良かったですよ。
Dr. Jim Watsonのサイキック・リーディングに興味を持たれ、
これから、実際に鑑定してもらいたいなとか、
まだ問い合わせだけでもしてみようかどうか迷っているあなたへのぼくからのメッセージとアドバイスですが…
単刀直入に言いますが、
「ぜひ、受けたほうがいいですよ!」の一言ですね。
いろいろな占い師や霊能者の方と会ってきたぼくの経験から申し上げまして、
絶対に、一度、ワトソンさんのサイキック・リーディングを受けることをお勧めしますね。
正直言って、今回のワトソンさんのサイキック・リーディングは、言い方が失礼かも知れませんが、ホント面白かったですね。 なんというか…
今年の…
ナンバー1かなぁ〜、いやほんとに!
今年の一番の衝撃的な出来事っていえますよ。(笑)
いろいろな占い師や霊能者の方がいるんで試してみたらいいと思いますが、はっきり言ってぼくの経験から言うと時間とお金の無駄ですよ… きっと…
まぁ、回り道をわざわざしないでさ、
ワトソンさんに見てもらったら!って感じですね。
あと、ワトソンさんが日本にこられる機会がありましたら必ず声をかけてくださね。
やっぱり直接会ってみたいしね…
ぼくの友人にもワトソンさんのサイキック・リーディングを紹介したいと思っています。
ワトソンさんにくれぐれもよろしくお伝えくださいね。
今回は本当に…
今年の一番の衝撃的な出来事といえるサイキック・リーディングを体験させていただきありがとうございました。
また近いうちにお会いしたいですね。
経過報告もできるだけしますね。
いやぁ〜、ホントありがとうございました!
また、お会いできることを楽しみにしてます。
東京都
医療法人 S クリニック
医師 & 代表取締役
白鳥 英男様(仮名) |