クライアントからの声 体験談8
【高島】早速、インタビューを始めさせていただきます。
今回、ジム・ワトソンさんのサイキックリーディングを
受けていただいたんですけども、
どういう形でお知りになったんですか?
また、どんな感じでご紹介をお聞きになられたんですか?
【濱本】うーん、ま、うちのトップである平田のほうから、
勧められてという感じですよね。
そうですね。やっぱり、今までいろんな霊能者という人には
おおてきたからですね。
でも今回、ちょっとなんか違うぞということで、
まあ、おまえちょっと受けてみろっていわれて。
うん、会えば意味が分かるやろうけんっていうことで。(笑)
【高島】あ、そうなんですか。
それで、今回、ワトソンさんのリーディングを受けるにあたって、
今もおっしゃっていましたけど、そういった霊能者の方の霊視を
今までも幾つか受けたことがあったんですか?
ただ、やはり、ジムワトソンさんは、日本人じゃないですし、
ある意味、珍しいサイコメトリーという方法で、
リーディングを受けていただいたんですが、
何か、こういう鑑定を受けるに当たって
不安とか疑問とか持たれたんじゃないかなと
思うんですが、そういう不安感みたいなものは
ありませんでしたか?
【濱本】うーん、まあ、そうですね。
初めてのサイキックリーディングでしたけど……、
そこは、まあ、あんまり不安て言うものはなかったんですね。
それより本当にこう、うーん、本当に分かるのかなあっていう、
やっぱりこう、疑問はありましたよね。
ぶっちゃけた話。もうやっぱり疑って掛かるもんですから、
いろんな霊能者という方たちを見てきたからってのも
ありましてね。
【高島】なるほど。本当なのかなって疑うことは、
ごく普通のリアクションですよね。
ある意味、真意を確かめるためにもそれは重要な要素ですしね。
そうやって吟味しないと、
何が正しいか、正しくないか分からないですもんね。
【濱本】(笑)はい、そうなんですよ。
【高島】なるほど、よく分かりました。
でまあ、今回、ジム・ワトソンさんの
サイキックリーディングを受けてみようと
決断をされたんですけれども、
いろんな要素はあったと思うんですけど。
まあ、平田さんに言われたっていうのが
一番強いのかもしれないですが、
なんかこう、よっしゃ、じゃあ、リーディングを
受けててみようって決めた、
何か決め手となったものは何だったんですかね。
【濱本】うーん……、(笑)本当なのかどうかっていう疑問ですよね。
なんていうか、まぁ、自分で確かめてやろうというのも
ありますけど…
どっちかというと、興味心ですね!
【高島】ああ、そうなんですか。
【濱本】もう、いろいろ見てきたから。ほんとなんだろうかっていう、
まあ、そういう感じですかね、どちらかというと。
ね、ちょっと確認しに行こうと。
どこまで分かるのか、ちょっと見てみようという
興味心が強かったですよね、正直言って。
【高島】なるほど、とてもいいご意見ご感想ですね。(笑)
すごくストレートでいいですね。なるほど…
それで、今もちょっとお話をしていただいたんですけど、
結構スピリチュアルなものとか、透視とか霊視っていうような、
そういったたぐいのものに、もともと触れてきたことが
あるという感じだったんですけど、
そういうスピリチュアルなものに対し、
抵抗というのはなかったんですか?
【濱本】あ、僕はもう全くないですね。
ちっちゃいときから、
まあ、親がそういう感じの人間だったもんですからね。
身近に。うーん。身内でもやっぱおるし。
全然そういう抵抗はないですね。
だから、ジムワトソンさんに対しても抵抗は全くないですよ。
【高島】あ、じゃあ、もうそういうものが存在していて、
活用できるなら活用することが
やっぱり普通でしょうという感じなんですね?
【濱本】そうですね、はい。
【高島】それで、今回、そのジム・ワトソンさんの、
サイキックリーディングを受けていただいたんですけども、
特に印象に残っていることとかありますか。
ちょっとお聞かせいただけますか。衝撃的だったこととか。(笑)
【濱本】はい。そうですね。衝撃はすべてが衝撃だったんですけど。(笑)
やっぱり今まで会って来た霊能者の人達とはまったく違って、
こう、過去と未来がはっきり分かるじゃないですか。
今まであった人は、例えば、先祖とか、
これはしたらいかんよって、
こうしなさいとか、一方的に言って来て、
こうしろって指示をされるんですよね。
【高島】あー、なるほど。
【濱本】うん、結構。(笑)
墓参り行きなさいとか、なんか、ま、そういうなんかね。
でも、ジムワトソンさんは、やっぱほら、こっちが言わなくても
最初からすべての本当の核心に迫ってくるじゃないですか。
でも、今まで会った霊能者は言うことが抽象的なんですよ。
抽象的に言ってくるもんだから、どっちとも取れるんで、
あ、当たってるなあ、そうなんだろうなあという確信がないんですよね。
だからあんまりしっくりしないんですよね。
もちろん100%はないんでしょうけど。
それでいて、今まで会った霊能者はこっちからの質問に対して、
何かと、こうこうして… って感じで一方的に話してくるって
感じなんですよ。
ま、今回のジムワトソンさんのリーディングは、
全て、最初から核心に入るじゃないですか。
本当に僕しか知らない悩み…
そこからこう入ってきたもんですから、
ちょっと衝撃だったですよね、やっぱり。
【高島】ああ、なるほどね。自分しか知らないことをですか…。
【濱本】なぜ、そこまで、うん。
自分しか知らないことを……。
誰にも言ってないし、他人は知らないはずのに…
ジム・ワトソンさんが話すことは、
その本当の心の核心じゃないですか。
普通の霊能者っていうのは、その、ほら、先祖とか背後霊とか、
まあ、いろいろそういうのは見るけど、
本当のその人の心っていうのは、分からないじゃないですか。
【高島】なるほどね…
【濱本】悩みとか。外的なもんですけど。
でも今回はその人の本質、中身を入ってきたから
ちょっとびっくりしたですね。
今回は本当に。(笑)
【高島】・・・
【濱本】いやぁ、ないですもんね。やっぱこんなことは。
なんか、絶叫マシーンよりも臨場感があって
なかなか面白かったって感じですかね。
【高島】(笑)なるほど。
【濱本】ちょっと感動したっていうか、
本当に衝撃的なリーディングやったですね。
やっぱここまで本当に分かる人が居るんだっていうのは、
やっぱり衝撃を受けたですね。
【高島】ああ、そうですか。そんなに感動していただけて、
本当にうれしいですね。
【濱本】今までの霊能力者とはちょっと次元が…
あ、確実にワトソンさんは違う、
この人は別の次元の人なんだって感じましたね。
【高島】すごいですね、そんなふうに感じられたんですね。
本当にうれしいコメントです。
ジムワトソンさんに必ず伝えますね。
【濱本】あそこまで、俺の悩みが分かるっていう人なんかいないですよ。
ジムワトソンさんは当たります。ずばずば答えが入ってくるから、
ほんとにびっくりしました。
こんなことは今までないですもんね、
やっぱり、今までの経験ですと…
だから、やっぱりなんといっても俺の気持ちが楽になったですね。
【濱本】うん、悩みがやっぱ、俺なりにあっても、正直そんなつまらんこと
誰にも言えないってのがあって…
ほかの人にこう、言う悩みじゃないですか。(笑)
【高島】ああ、まあねえ。分かります、分かります。
でも、自分にとってはすごく大切なことですからね。
【濱本】そうなんですよね。本当にいいんだろうか、
このままで、っていうのがあるけど、
やっぱりそういうところがジムワトソンさんの
リーディングを受けて
メッセージとして入ってくるからですね。
ああ、なるほど、じゃあ、いいんだって。
自信が持てましたね、やっぱりね。
【高島】ああ、そうですか。ご自分に自信が持てたんですね。
実際にこのサイキックリーディングを
受けていただいたんですけど、
もう初めてで、しかも直接会ってっていう機会に、
タイミングにあったってことで、
すごく僕自身もラッキーだなあと思っているんですよ。
【濱本】(笑)はい。
【高島】なんか、そうですね。そのリーディングを受けるにあたって、
自分なりに確認してやろうっていう部分は
あったと思うんですけど、
その確認してやろうっていう気持ちの中に、なにかこう…
期待している部分っていうのもたぶんあったと思うんですよ。
こういうことも分かるといいなあみたいな。
【濱本】まぁ、そうですね。
【高島】そういう期待に対して、サイキックリーディングを
実際受けられてどうでしたか?
期待通りでしたか? それとも……
【濱本】うん、まあ、期待どおりだったですね。
もう、そのまま期待通りでしたね。はい。
本当にワトソンさんは俺のことを
分かってるんだっていうのもですね。(笑)
まあ、今回リーディングを受けた仲間の
サイキックリーディングの内容も
ちょっと聞いたけど、やっぱり、
やっぱ俺しか知らないこともあって、
やっぱ幹部の中でもそれぞれあるんですよね。
他人に聞けないこと…
【高島】もちろん、それはそうですよね。
自分なりのプライドもあるでしょうからね。
【濱本】(笑)やっぱり、そういうのも、
やっぱ当たっとるねえって言って…
幹部どうしで話しましたね。
俺、行く前に、そこのことは仲間と確認ぐらいはしましたね、
やっぱりこう、いろいろ聞くじゃないですか。
あれ、たぶん、分かるんやろうか、
分かるようなリーディング内容なのだろかとか、
でも、やっぱ俺の心中を当てられたからですね、
ちょっとびっくりだったですね。
【高島】なるほど。ああ、そうだったんですね。
そうしましたら、今回、ジム・ワトソンさんの
サイキックリーディングを、
初めて受けていただいたんですけども、
リーディングを受ける前と、
受けられた後の今の現在で、何か大きな違いってありますか。
違いとして、例えば、実質的に現実面でこのように変わったとか、
感覚的にこのように感じるようになったとか、
何か体感できる変化を感じられるものはありますか?
【濱本】そうですね、やっぱりこう、一本線が入ったって感じですかね。
芯が定まったと言う感じで… 今までやっぱりこう、
一人で悩んでいると、
方向性がずれるっていうか、
やっぱいろいろと決断に迷うじゃないですか。
でも、ジムワトソンさんのサイキックリーディングの御蔭で
その迷いがなくなって、やっぱ腑(ふ)に落ちたし、
やっぱりリーディングを受けて正解だったんだっていう実感が
今はわいていますよね!
まさしく、1本スジが入ったって感じですね。
自信持っていこうって!
不思議と、不安感が自信に変わったって感じですね。
【高島】なるほど… 自信に変わったんですね。
【濱本】そうなんですよ。
それは、自分自身がやはり考えていた、
幾つもの考えが整理されて、
再確認できた感じですかね…
まあ。自分が考えていたことが、
まさしく間違いないんだっていうことですね。
これは…(笑)
実際、独りで考えていると、自分では大まかに分かるんですけど、
先もこう見えて… 現在と未来がつながって…
それが、やっぱり明確になったっていう感じですかね。
【高島】まあ、ご自分がこれからこうして行こうとか、
こうなるだろうと、イメージしていたりしていても、
実際、頭で分かっているつもりでも、
なんか腹に落ちない部分っていうのは
当然いくつかはあるでしょうからね…
【濱本】そうですね。本当に、ストン、ストンと腹に落ちた部分が
ジムワトソンさんのリーディングを通して、
たくさん出てきましたからね。
ほんとに気持ちが楽になったですね、やっぱり。
いやぁ〜、ほんとにジムワトソンさんはすごいですよ。(笑)
【高島】なるほど、私自身もそう言っていただけると
すごくうれしいですね。
それと、今回ジムワトソンさんの
サイキックリーディングを受けていただいた中で、
特に印象に残った言葉とか、印象に残った、
何かアドバイスとかありますか?
ちょっと思い出してみて、私に教えていただけませんか…?
【濱本】そうですね。やっぱりその、重要な場面とかのやっぱり、
ま、僕の性格こう、どっちかと言えば、ざっくばらんで、
相手を信用したらシェイクハンドで終わるタイプ
なんですよね、僕は。
で、そこをやっぱりきちっとサインをしろ、
きちんと契約することはして、
書類での約束事ものこしなさいといわれまして。
そこは気を付けんといかんねっていう、
やっぱり的確なアドバイスでしたね。
ああ、本当に僕の性格を見抜いてて、そこまで… 〜〜〜
【濱本】そうですね。
やっぱりその、重要な場面とかの
やっぱり、ま、僕の性格ってこう…、
どっちかと言えば、ざっくばらんで、
相手を信用したらシェイクハンドで
終わるタイプなんですよね、僕は。
で、そこをやっぱりきちっとサインをしろ、
きちんと契約することはして、
書類での約束事ものこしなさいといわれまして。
そこは気を付けんといかんねっていう、
やっぱり的確なアドバイスでしたね。
ああ、本当に僕の性格を見抜いてて、そこまで言ってくれている。
それがやっぱり重要なポイントですね。
やっぱり気になっとったところだからね、いつも。
【高島】ああ、そうなんですか。
そこがポイントだったんですね。キーポイントという感じで…
【濱本】ま、俺はいろいろと雑で詰めが甘いところもあるからですね。
やっぱり、そういうところをきちっと
気を付けとったほうがいいよっていうことが
言ってもらえて、やっぱり、うれしかったですね。
【高島】なるほどね。もう、すごいなんか貴重な、何つうんだろう。
スイッチの入る言葉ですよね。それって…
【濱本】うん、そうですね。
やはり、特にそこは、気を付けていこうっていう
感じになりましたですね、やっぱ。はい。
【高島】そうですか…
ちょっと、質問が違う別の質問になっちゃうかもしれませんけど、
今回、ワトソンさんのサイコメトリーっていう方法で、
サイキックリーディングを受けていただいたんですけども、
以前、身近な方が、例えば霊視をされるとか、
スピリチャルカウンセリングをされるような方が
いらっしゃったっていっていましたが、
その鑑定をを受けられたときと、
今回、ジムワトソンさんのサイキックリーディングを
受けたときの、感覚的な違いというような、
なんかこう感じ取った違いみたいなものって何かありましたか?
【濱本】そうですね。まあ、普通のその霊能者みたいな人は、
まあ、不安材料を自分から持ってきて、
その不安を解決したとか言いうんですよ。
勝手にそっちが不安をこっちに持ってきて、
で、その不安を解決してくれたという感じ
来るもんですから、まったく別もんでしたよね。
【高島】なるほど。面白い言い方ですね。
【濱本】今まであった霊能者みたいな人は、
人に不安を与えて、それで、
それを勝手に解決したとか言うわけですよ。
要は向こうの霊能者の自己満足であって、客観的にですね、
ジムワトソンさんの場合は、本当のこっちの悩みを解決して
対処法を教えてくれた感があったですね。(笑)
【高島】なるほど。
素晴らしい。それだけ明確に。
ああ。感じていただけたんですね。
【濱本】はい。そんな感じですかね。
【高島】なるほど。ありがとうございました。
なるほどね。あとは、実際に、リーダーとして、
自分の与えられた担当をやはり持たれていて、
今、濱本様が1つの会社のトップに
立たれているわけなんですけども、
やはり、だからこそ、いろんな仕事上の
決断をくださなきゃいけないことが多くあって、
全部自分の決断にすべて掛かっているのではないでしょうか?。
【濱本】(笑)はい、はい、確かにそうですね。
【高島】すごく、なんていうかこう、ジムワトソンさんからの
良きアドバイスを実際の仕事や生活に
活用していこうということで、
今回リーディングを受けていただいたことと思います。
やはり、同じような理由がありながら、
このサイキックリーディングを
受けてみたいなあと思っていながらも、
はじめの一歩が踏み切れない方たちとか、
迷っている方たちからよく連絡をいただいたりするんですね。
ですから、そういう方達に対して、
なにか、濱本様からのメッセージを
お願いできませんでしょうか?
【濱本】(笑)そうですね。
やっぱ最初は、正直言って見透かされるのが
怖いっていうのが本心なんじゃないんですかね。
うん。ま、たぶん分かるだろうっていうような…
まあ、大体、企業のトップや人の上に立っている人って、
結構霊能者とかそういう人には、
結構接してきている場面が多いと思うんですよ。
【高島】うん、なるほど。
【濱本】企業のトップや人の上に立っている人は、
自己成長のために、
やっぱ、相談する人がなかなか居ないからこそ、
そういう霊能者の方達に相談するんだと思います。
で、僕も実は、僕自身のことを
すべて見透かされるのが怖いというのが
一つはちょっと僕……、あったんですよ。
でもやっぱり、意を決して、ジムワトソンさんに会って
リーディングを受けてみたら
やっぱり、本当に心を正されるような、
核心にきちっと迫ってくれましたからですね。
本当に良かったと思ってるんですよ。
やっぱりその御蔭で、自分の気が楽になるっていうかですね。
心からの自信に変わったんですから不思議ですよね。
だから、変な固定概念にとらわれずに、
取りあえず受けてみなよって言いたいですよね。
【濱本】うん。1歩踏み込んでみることをお勧めしますね!
もし不安があるなら、その不安に入り込むっていうのが、
やっぱりいいことですよね。
その不安がどこから来ているのか、
直視することが結局は解決につながると思うんですね。
(笑)はい。
【高島】なるほど。不安に入り込むっていうことですね。
なるほど。入り込んでみる……
【濱本】なかなかみんな避けて通るからですね。
そこを突っ込んで行くっていう。
だからやっぱ受けるときは勇気が要りますよね。
【高島】確かにそういうところもあるかもしれませんね。
【濱本】うーん。要は、どこまで分かっているんだろうか。
悪いことを言われるんじゃないだろうか。
否定されるんじゃないんだろうかという、
やっぱり拒否反応、やっぱりこう人間だれしも
持っているじゃないですか。
【高島】そういうところってありますよね。
【濱本】うん、自分にかかわることは特にですね。
そこをやっぱ、そこをオープンにして、
1回入ってみれば楽になるよ… ということですかね。(笑)
【高島】なるほど。いいメッセージですね。
ありがとうございます。
では、次の質問なんですけど、
もし、どなたかにこのジムワトソンさんの
サイキックリーディングをご紹介するとしたら、どういう方ですと
お勧めすることができますか?お勧めしていただけますかね。
【濱本】やっぱ経営者でしょうね。
うん。経営者は、一番いいですよね。
重要な立場に立たされていて組織の上に立てば立つほど
やっぱ相談する人がなかなか居ないからですね。
【高島】なるほど。ありがとうございます。
で、今回、ジム・ワトソンさんの
サイキックリーディングを受けていただいたんですけども、
もし、またチャンスがあったら、
このジムワトソンさんのサイキックリーディングを
受けてみたいと思いますか?
【濱本】もちろん、そりゃ思いますよ!
やっぱり、また、ジムワトソンさんの
サイキックリーディングを受けてみたいですね。
【濱本】そういう機会をまたぜひお願いします。(笑)
【高島】ああ、うれしいお言葉ですね。ありがとうございます。
【濱本】やっぱりジムワトソンさんから
温かい感情を受け取りましたからね。
普通、よくいる霊能者の人って上からもを言う感じだし、
こうなんか、きつそうで冷たい感じじゃないですか…、
そういう感じの人って多いんですよね、ぶっちゃけた話。
【高島】へぇ、そうなんですか…
【濱本】うん。なんか冷めた目で見る人が結構多いんですけど。
ぼくの経験上ですがね…
要するに、上からこう見下ろしている感じですね。
でも、ジム・ワトソンの場合は、
暖かい目で見守ってくれるっていうのが
ほんとに実感できて、こころから安心できますよね!
だからよけいにまた会いたくなりますね。
【高島】なるほど。
確かに人々を包みこむような雰囲気を持っていますよね。
【濱本】うん、そこはですね、
やっぱり大きな違いですし、
だからこそワトソンさんには、
また会いたいと思うんですよ。はい。
【高島】なるほど。率直なご意見をありがとうございます。
OK。今回、ジム・ワトソンさんが来日したときに、
ちょうどこうタイミングよく、
ご縁のある方たちに集っていただき、
直接リーディングを受けていただきました。
通常は、ジムワトソンさんが、
いつも日本に居るわけではないので、
国際電話会議システムによるサイキックリーディングが
基本ベースになっていて、
なかなかジムワトソンさんが
日本に足を運んでくださるタイミングが
頻繁にあるわけじゃないので、すごくいいタイミングで
お会いしていただいたなあと思っています。
【濱本】そうですね、はい。
【高島】もし、またジム・ワトソンさんが日本に来日したときは、
いろんな意味でリーディングを
もう一度受けるというのもそうですが、
すでにリーディング体験をされたか方達だけの懇談会や、
少人数制のセミナーやセッションなど、
また直接会える機会があったら、
参加してみたいなって思われますか?
【濱本】もちろん、そうですね。(笑)
正直、今回、直接会うのは
ちょっと緊張しましたけどですね、
やっぱり。(笑)
【高島】ああ、緊張しましたか。
それはしますよね。
いくら社長や企業の代表、リーダーだったとしても
最初は緊張はしますよね。
【濱本】緊張しますよ、やっぱり。(笑)
でもやっぱり、まあ、こんなんやったら、
やっぱりもう一回会いたいですよね。
【高島】なるほど、よく分かりました。
そういっていただけて、とてもうれしいですね。
【濱本】ここまで理解してくれる人が
今まで居たんだろうかっていう感覚ですからね。
真の良き理解者。もう彼女とか奥さんとかではなく…(笑)
うん。まさしく、ジムワトソンさんはそういう感覚ですね。
【高島】なるほど。すごいですね。
最高の褒め言葉ですね、ありがとうございます。
【濱本】はい。(笑)と思いますよ、やっぱり。
なかなか親とかもやっぱこう、性格が分かっとってもですね、
本当の本人の悩みっていうのは、
やっぱり奥さんでも彼女でも分からんじゃないですか。
仕事の場面での悩みというのは特にですね…
【高島】ええ、たしかに分かんない部分が多いかもしれませんね。
やはり、それぞれの何て言うの、価値観とかね。
そういうのに優先されるんで、うん。
本当の気持ちって分かってくれる人、
確かに、少ないですよね。
【濱本】ジムワトソンさんは、
そこを分かってくれるからやっぱり……、
強いですよね。心強いですよね。
【高島】なるほど。濱本さんにとって、
ジムワトソンさんはほんとに、良き理解者で、
心の支えみたいな感じ、なんですね。
【濱本】そうですよね、はい。
【高島】なるほど。率直なご意見ありがとうございます。
OK、最後の質問になります。
今後ジムワトソンさんを中心とした、
イベントとかセミナーとか勉強会とか、
交流会みたいなものをですね。
皆さまと一緒につくり上げたいなと思っているんです。
そこで、そういったものを行なうにあたって、
何かご希望やアドバイス、
こんなのやったら面白いんじゃない?
っていうのがありましたら、
お聞かせいただけませんでしょうか?
【濱本】うーん、そうですね。
まず、既にジムワトソンさんの
サイキックリーディングを受けた方たちとの
交流会があれば行きたいですね。(笑)
【高島】ええ。そうですか。(笑)
例えば、ワトソンさんに会いに、
みんなで一緒に旅行に行っちゃうとか、
そういうのはどうですか。
難しいですかね… 時間的に。
【濱本】そうですね。みんな忙しい人たちが多いですからね。
でももし行くんだったら、少数で行きたいですね…
もう、いっぱいだったらやっぱ、動きが取りにくいですもんね。
ぞろぞろいくのもなんだし…
【濱本】動きが取れる4〜5名ぐらいとか。多くても10人くらいかな…
あとは、ジムワトソンさんが、東京中心じゃなくて、各地でこう、
福岡なら福岡、大阪、東京などいろんなところで
イベントを行なってもらえると嬉しいかな。(笑)
【高島】なるほど。
【濱本】イベント会場を分けてもらえれば、
一番嬉しいですよね。
【高島】なるほど、なるほど。
それは、いいアイデアですね。
【濱本】はい。それで、日本国中ばらばらにいろんなエリアで。
活動していただければすごくうれしいかなあと。
やっぱ、ジムワトソンさんに会いやすくなりますしね。
【高島】いいですね。ちょっとそれ、
早速、真剣に検討させていただきます。
【濱本】お願いします。(笑)
【高島】ワトソンさん、
すごい、九州も好きなんですよ。
【濱本】あー、そうですか。(笑)
【高島】そう、そう。
それで、なんか九州の土地から受ける
エネルギーもとても良く、強いって言ってますし、
何度か熊本とか、福岡とか、、長崎とか……
やはり一通り、九州はいかれてますんで。
【濱本】ま、九州男児と言うからですね。(笑)
九州は熱いエネルギーが
そこらじゅうからでてますから…
【高島】(笑)まあ、濱本さんみたいな方たちが、
日本を良い方向へ変革し動かしていくと思いますんで…
【濱本】はい。要は、福岡とかですね、
ある程度、九州の拠点もですね……。(笑)
あればありがたいですね。
【高島】そうですね。なるほど、検討させていただきますね。
ご意見ありがとうございます。
OK。ありがとうございました。
それで、今回、ザ・ワールド・サイキックス・エージェンシー、
弊社のホームページで、濱本さんから今いただいたメッセージを
ご紹介させていただき、多くの方と濱本さんの体験談を
シェアしていきたいと思っています。
よろしくお願いいたします!
【濱本】はい、もちろんいいですよ。
【高島】そうですか、
ご理解いただき誠にありがとうございます。
【濱本】別に隠すこと何もないですし、
僕の思ったまま体験したままのないようですので
これを多くの方とシェアーすることは、
なにも変なことでもないし、悪いことでもないし。
【高島】そうですか。
もう、すごくうれしいですよ、そう言っていただけると。
じゃあ、本当にありのままを書かせていただいて。
ご紹介させていただきますんで…(笑)
【濱本】はい。問題ないです!
【高島】本当に今回はいろいろなご意見、
体験談をありがとうございました。
また今後とも、なにかリクエストなどございましたら
何なりとお聞かせください。
【濱本】こちらこそよろしくお願いします。(笑)
【高島】貴重なお時間ありがとうございました。
【濱本】いえー。はい。こちらこそありがとうございました。
ジムワトソンさんによろしく言ってくださいね。
また会いたいって!
【高島】了解です!
長い時間インタビューにお答えいただき
大変お疲れさまでした。
それでは失礼いたします。
【濱本】お疲れさまです。
【高島】ありがとうございました。
会社名: 株式会社 キューエコ
ご職業: 代表取締役専務
お名前: 濱本弘貴様(本名)
ご住所: 長崎県在住
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